つぶやき

抗がん剤薬治療・透析療法後のつらい症状を緩和ケア!

おはようございます 治療後の疲労感や不調に鍼灸で緩和ケアできます 治療後のつらさから、少しでも和らげます 身体と心を鍼灸でほぐします しんど過ぎると言う方が多く、 痛みを和らげる施術をします 毎日を楽しく過ごせるよう、回復力をサポート 十人十色の施術で回復から始めましょう 最善の施術をご提案させていただきますが、 一番大事なことは本人の「受ける意志」が必要です ご家族の無理矢理はダメです 本人様が納得したらご相談してください 笑顔になる人生は、 プライスレス です 以 上 今日は、ここまで - ご参考に - 施術実績 膀胱がん、肝臓がん、胆嚢がん、大腸がん、肺がんの抗がん剤薬治療、透析療法など 他の患者様が気になられる方は、 他の患者様が居ない時間帯に来ていただく配慮をしております また、急に調子が悪くなった時、天候やお足元が悪くなった時は無理せず、 日時変更してください

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育児で忙しいお母さんの肩こりや背筋の痛みに(寝不足も)

おはようございます 日々育児に忙しい保護者の方々へ ずっとお子様を抱っこしていると、立ち姿勢が崩れ、 肩こりや背筋(肩甲骨周り)の張りや痛みを訴える方がおられます また、寝不足が続いて体調不良を訴える方が多いです 鍼灸では、併せて改善が期待できます ネット予約なら、いつでもご予約が可能 お迎え前のケアでスッキリしてお迎えへ! ご予約は、お早めに! 今日はここまで

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「妊活サポート」「妊娠出産前後のケア」でお悩みなら

おはようございます 今日は鍼灸の「妊活サポート」「妊娠出産前後のケア」について 1.「妊活サポート」について ① 冷えは大敵 血行が悪くなり、体内での酸素や栄養が行き届きにくくなります → 血行を良くし、自律神経を整え、身体の機能を活性化するよう導きます ② 生理痛 ホルモン分泌量の多さ、血行不良、ストレスが主な原因です → 自律神経を整え、症状を軽減・改善します ③ 不妊症 近年は、男女双方の原因(男性の精子の質低下、身体を冷やす生活環境など)が考えられます → 鍼により妊娠確率が上げること、男性不妊症への有効性も発表されています 鍼灸を試してみる前に 偏りの無い食生活、体重管理、運動不足の解消、ストレスの解消、喫煙・飲酒を控える ことから始めておくのも良いです 2.「妊娠出産前後のケア」について 妊娠中は身体のバランスも悪くなり、背中の張りや肩こりなどを訴える方が多いです 腰痛・肩こりなどでお困りの妊婦さんのケアもしております (ただし、安定期以降とさせていただきます) また、出産後は骨盤が歪んでおり、そのままにしておくと育児期に腰痛や違和感を訴える方が多いです 退院後は、骨盤周りが硬くならないようにケアを始めましょう お悩みでしたら、ご相談からお気軽にどうぞ ご予約は、お早めに! 今日はここまで

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神戸高専WildBoars 2026全国大会 試合結果

こんばんは。全国高専ラグビー大会の神戸戦トレーナーと試合SAに行ってきました。1/4第1日目の試合結果 神戸vs函館・・・。1/5第2日目の試合結果 神戸vs宇部・・・。1/7第3日目の試合結果 神戸vs仙台・・・。1/9の決勝戦のカードは・・・。

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1月の和風月名は「睦月(むつき)」

おはようございます 日本の福に因んだ風習を書いています 時間ありましたら、ご一読ください 1月の和風月名(旧暦の異称)、「睦月(むつき)」です 一年の始まりの月、元旦の祝日から始まり、 親族が集まり仲睦まじく過ごす 睦(むつ)び月 が 睦月 になったという説、 また、新しい年の始まりや春への生命の息吹から、 芽具(めぐ)む月 から むつき → 睦月 という説もあるそうです (諸説あり) 1月にある風習は、 ① 正 月 門松、しめ縄、鏡餅が有名な正月のお供えですが、 最近は、門松や祝日に国旗を掲げるお宅が減りましたね 初詣は、これまでの感謝を気持ちを伝えましょう 神頼みをするなら、日頃の行動と感謝から ② おせち料理 子どもの頃は、重箱に入ったおせち料理を食べる意味がわからなくて 黒豆や昆布を正月から3日間食べていたイメージがあります 縁起の良い食べ物とかわかりませんよね 紅白のかまぼこや伊達巻きばかり食べていた気がします お供えしたおせち料理を神様と一緒に食べることで力を授かる意もあるそうです おせち料理の詰め方にも名前があるのをご存知でした? 普段、よく見る詰め方は、市松詰め といいます ③ 七福神参り 恵比寿神、大黒天、毘沙門天、弁財天、福禄寿、寿老人、布袋尊、 それぞれ違う分野の福を司る神様です 兵庫区でできる七福神巡りご存じですか? 私は、元旦の朝に七福神巡りをしています ④ 七草粥 寒い冬を越えて芽吹いた新芽の七草から 栄養や力をいただく風習だったそうで、 地域の土地で採れるものを入れてもよいそうです 七草を入れた水に手を入れてから、新年初めての爪を切ると 無病息災 になると言われます ⑤ 成人の日 第2月曜日を成人の日として国民の休日になっています 成人が18歳以上になったので、 地域によってお祝いする対象年齢が異なったりしています 神戸市は、20歳が対象だったと思います 簡潔に記載しましたが、地域により諸説があります 来月は、2月「如月(きさらぎ)」について記事アップ予定です 最後までご一読ありがとうございます 今日はここまで

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年始のご挨拶

おはようございます 新年挨拶 新年明けましておめでとうございます 旧年中もご予約いただき、ありがとうございます 感謝の気持ちと謙虚な姿勢を忘れず、 「心と気」を込めてサポートしていきます 今年の過ごし方は、 「何でも面白がる」 「努力してきたことを表に出す」 「人付き合いを大切にする」 でいきます 本年もよろしくお願いいたします 最後までご一読いただき、ありがとうございます 今日はここまで

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12月の和風月名は「師走(しわす)」

おはようございます 日本の福に因んだ風習を書いています 時間ありましたら、ご一読ください 12月の和風月名(旧暦の異称)、「師走(しわす)」です 一年の四季が終わる月で、 しはつ(四極)がしわす(師走)になったと言われてます また、師(僧侶)も忙しく走り回る月なので師走になったという説もあります (諸説あり) 12月にある風習は、 ① すす払い 新年に福神様を迎えるために 1年の邪気を払うために行う行事で、 年末の大掃除が習慣になって残っています ② 歳の市 クリスマス頃から年末に欠けて 市場や商店街の近くで 正月用品(注連飾り、鏡餅、門松、暦など)を売る屋台がたくさんありました 縁起物を売る市を歳の市と呼んでいました 最近は、年末に屋台を見かけないようになってきました ③ 冬 至 1年で1番昼が短い日です これから昼が長くなり始めるので、縁起の良さをかつぎます 一般的に かぼちゃ、こんにゃくを食したり、 柚子湯に入る習慣があります 「・・・ん」が付く食べ物を食べる地域もあるそうです (例:だいこん、にんじん など) ④ 大晦日 毎月の最終日を晦日と言います 1年最後の晦日なので大晦日というそうです 大晦日だけは、夜更かししても良いとされていたので、 除夜の鐘は、深夜ですよね 除夜は、寝ない夜の意のようです 簡潔に記載しましたが、地域により諸説があります 来月は、1月「睦月(むつき)」について記事アップ予定です 最後までご一読ありがとうございます 今日はここまで

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11月の和風月名は「霜月(しもつき)」

おはようございます 日本の福に因んだ風習を書いています 時間ありましたら、ご一読ください 11月の和風月名(旧暦の異称)、「霜月(しもつき)」です 字に示すように霜が多くなる頃で、 霜降月が霜月になったと言われます また、五穀の実りを感謝する新嘗祭(にいなめさい)で新米を食べる儀式から 食物月(おしものづき)から、霜月(しもつき)になったという説もあります (諸説あり) 11月にある風習は、 ① 立 冬 暦では、冬の始まりで、 初雪も見られ始めます また、柊(ひいらぎ)や枇杷(びわ)の花が咲く頃です ② 七五三 一般的に男の子は、3歳と5歳に、 女の子は3歳と7歳に、 成長を願い神社へお参りします 晴れ着を着て、地元の神様に参り、 日頃の感謝と挨拶を兼ねます ③ 勤労感謝の日 勤労を尊び、生産を祝い、国民が互いに感謝しあう日ですが、 先ほどの新嘗祭(にいなめさい)が由来です お米を食することも お米から作る日本酒を飲むことも 身体にエネルギーを与えてくれます ④ 酉の市 11月の酉の日に行い、 縁起物を飾る風習があります 有名な物で 熊手、火除け守りです 簡潔に記載しましたが、地域により諸説があります 来月は、12月「師走(しわす)」について記事アップ予定です 最後までご一読ありがとうございます 今日はここまで

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10月の和風月名は「神無月(かんなづき)」

おはようございます 日本の福に因んだ風習を書いています 時間ありましたら、ご一読ください 10月の和風月名(旧暦の異称)、「神無月(かんなづき)」です 秋の気配を感じる月で、 神無月の無は「の」という意もあり、神の月とも言われます また、神々が出雲に集まって神が居なくなる月という話もよく聞きます (諸説あり) 10月にある風習は、 ① 鴻雁来る 秋の渡り鳥が北方から渡ってくる頃で、 越冬するために家族で渡ってくるようです ② 紅葉狩り 緑の葉が、黄色から赤色へと変化していきます 少し涼しくなり、紅葉の名所へ外出するのに良い季節ですね ③ スポーツの日(旧 体育の日) 以前は、学校の運動会シーズンでしたが、 近年は運動不足の方へ運動する機会となるよう制定されたようです この頃の天気も良くなる日が多いので、 散歩やハイキングの企画がたくさんあるそうです ④ 恵比寿講 神々が出雲へ出発する際に留守を守るのが 恵比寿さま らしいです 留守を守る恵比寿さまをお祭りして、商売繁盛や家運隆盛を祈る地域もあるそうです 恵比寿さまは、漁の神でもあるので、釣り竿と魚を持っているそうです 簡潔に記載しましたが、地域により諸説があります 来月は、11月「霜月(しもづき)」について記事アップ予定です 最後までご一読ありがとうございます 今日はここまで

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