「セリフ・メディケーション」時代に自己治癒力を上げる鍼灸

おはようございます

自分の身体は、自分で守る時代です

軽い不調は、我慢するのではなく、

整えるものへ変わってきています

これが、今言われている

「セリフ・メディケーション」

です

WHO(世界保険機構)の定義は、

自分自身の健康に責任を持ち、軽度な身体の不調は自分で手当てすること

ですが、現実は、

・ 肩こり

・ 腰 痛

・ 疲 労

のような不調を抱えたまま、

日常を過ごしている方が多いのではないでしょうか?

その状態は、

自己治癒力

が落ちているサインです

風邪をひいた時も

最終的には、身体を回復させているのは、

薬ではなく、

自分自身の回復力です

つまり、健康とは

「どれだけ治す力があるか」

で決まります

治す力を下げる原因は、

・ 睡眠不足

・ ストレス

・ 冷 え

・ 運動不足

・ 筋肉のこわばり(肩こり、腰痛)

特に見逃せないのが、血流の低下です

筋肉が硬くなると血流が悪くなり、

回復力は確実に落ちていきます

だからこそ、

健康になる = 免疫力 + 抵抗力 + 血 流

これらを整え、底上げする一つの手段が、鍼灸です

継続することで、

・ 回復力が上がる

・ 疲れにくくなる

・ 不調が出にくくなる

のような状態へと変わっていきます

「まだ大丈夫」と思うか

「今のうち整えておくか」

ここで差が出ます

少しでも気になる不調がある方は、

そのサインを見逃さないでください

健康への道は、自己管理から!

お近くの鍼灸院へご相談ください

(鍼灸の専門院をオススメします)

最後までご一読ありがとうございました

今日はここまで

上部へスクロール