おはようございます。

お子様に急増していますが、

大人の方も増えていますので、

時間ありましたらご一読ください。

・ 時間あれば、すぐにスマホ見てませんか?

・ スマホを常に身の周りに置いてませんか?

・ SNSの既読、返信に疲れてませんか?

・ 何でもスマホに頼り過ぎてませんか?

・ 寝る前にスマホ見てませんか?

・ 眼精疲労、肩こり、指の痛み、頭痛など慢性的な症状が続いてないですか?

・ また、文章の誤字や記憶力が落ちたりしてませんか?

お子様は、スマホの用途によって遊ぶ時間と成績の低下が比例することがあります。

大人は、ぼんやりして仕事が進まなかったり、凡ミスが増えます。

おそらく、スマホの使い過ぎ(動画など目で見て脳へ入る情報が多いため)により脳が疲れているかもしれません。

仕事や勉強しようとしても進まない、始めても時間が続かず、集中できないと感じることもあります。

疲労が溜まると

イライラする。(怒りっぽくなる)

もの忘れが増える。(記憶力が落ちる)

自律神経が乱れ、不眠・抑うつなど不調が起こることもあります。

スマホを使う時間や自分だけの規制を作ってみましょう!

お子様には、使用時間を決める。

特にスマホから離れる時間(休む)をつくることが大事です。

たまには漢字を書いてみるのもいいし、

暗算するのもいいし、

簡単な暗記(数字など)してみるのもいいです。

デジタルで便利な世の中になってますが、

アナログも古き良き習慣だと思います。

今日のおさらい

・ スマホに頼る過ぎない。(考えてみる)

・ スマホから離れる時間を増やす。(特に就寝前)

・ 食事中にスマホはしない。(食べてる意識は脳に入りません。)

・ 使用時間を決める。(止める、休む勇気)

明日は、 スマホによる疲労回復 へ続きます。

今日はここまで。